システム最新情報
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2026/04/13 ACELINK NX-CE
青色申告特別控除改正に伴うMJSシステムの優良な電子帳簿の対応について
MJSシステムの青色申告75万円特別控除対応についてご連絡いたします。1.青色申告75万円特別控除の概要について令和8年度の租税特別措置法の改正で、青色申告特別控除の金額と適用要件の見直しが行われました。2027年度(令和9年度)以降の所得税について、一定の要件を満たすことで青色申告特別控除額が75万円となります。優良な電子帳簿に関するシリーズ毎の対応内容ならびに対応予定内容は詳細資料をご参照ください。2.MJSシステムを用いた運用についてMJSシステムを用いた運用について、3点の案内がございます。(1)保存開始時期および事前準備に関する留意事項(2)記帳代行時における帳簿提供の運用(3)顧問先連動時の運用手順および注意事項詳細につきましては、【こちら】の資料をご確認ください。
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2026/04/08 ACELINK NX-CEMJS税務 DXMJS税務 NX-Plus
オンラインアップデートツールのリリースについて
4/8(水)10:00にオンラインアップデートツールを正式リリースいたします。■対応内容今回リリースするオンラインアップデートツールは、以下の内容に対応したプログラムを収容しています。・システム追加の自動インストール対応・自動インストール実行時のファイルクローズ対応対応内容の詳細については、【こちら】をご確認ください。
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2026/04/03 Galileopt DXGalileopt NX-PlusMJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CE
給与システムにおける非課税限度額改正対応等のお知らせ
車輛通勤にかかる通勤費・食事代の非課税限度額の変更および非課税駐車場手当の新設が施行されました。3月17・18日付けで改正対応のプログラムのご提供を開始しておりますので、改正の内容および運用について、下記の通り改めてご案内申し上げます。1.非課税限度額の改正概要(2026年(令和8年)4月1日より、通勤のため自動車その他の交通用具を使用する社員の通勤手当について、通勤距離が片道65km以上の場合の1か月当たりの非課税限度額が引き上げられました。また、駐車場手当を支給する場合は、上限を5,000円として非課税限度額を加算することができます。※FAQ番号[12868]もご参照ください。【国税庁ホームページ:通勤手当の非課税限度額の改正について】【国税庁ホームページ:食事の現物支給に係る所得税の非課税限度額の引上げについて】システムの運用手順については、詳細資料にて説明しております。2.注意事項(システム未対応:令和8年6月15日リリース対応予定)①通勤距離が片道2km未満の社員の駐車場手当の課税について②駐車場手当を含めた通勤費が15万円を超える場合について詳細については、ご利用のシリーズ毎に以下の資料をご確認ください。■GalileoptDX/GalileoptNX-Plusをご利用のお客様■MJSLINKDX/MJSLINKNX-Plusをご利用のお客様■ACELINKNX-CEをご利用のお客様
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2026/03/31 MJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CEMJS税務 DXMJS税務 NX-Plus
電話番号辞書(2026年3月版)
<インストール手順>手順1.画面下にある、〔ダウンロード〕ボタンをクリックします。手順2.ダウンロードした電話番号辞書ファイルをダブルクリックします。・クライアント/サーバー環境の場合には、各クライアントのPCで実行してください。・スタンドアロン環境の場合には、スタンドアロンのPCで実行してください。手順3.電話番号辞書インストーラーが起動します。インストーラー画面の〔Setup〕ボタンをクリックしてください。手順4.画面の指示に従いインストールをすすめてください。<ご注意>・対象のPCでMJSアプリケーションが終了していることを確認してから実行してください。・「ACELINKNX-CE」、「MJSLINKDX」、「MJSLINKNX-Plus」、「MJS税務DX」、「MJS税務NX-Plus」のクライアントが混在している環境につきましても、電話番号辞書のインストールは1回だけ行ってください。■電話番号辞書(PNDIC_20260331.exe:234,397KB)ダウンロード
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2026/03/30
MJS DX CloudにおけるAzureポータルサイト サインイン時の多要素認証について
Azureポータルサイトへサインインする際は、多要素認証(MFA)を利用したサインインが必要です。以下のいずれかの方法でサインインを行ってください。サインイン方法MicrosoftAuthenticatorによるサインイン(推奨)スマートフォンまたはタブレットにMicrosoftAuthenticatorアプリをインストールして行う認証方式です。Webブラウザのアドオン(認証アプリ)によるサインイン※スマートフォンやタブレットをお持ちでない場合パソコンのWebブラウザにインストールした認証アドオンを使用して認証を行います。注意事項多要素認証は、初回に設定を行ったデバイス(スマートフォン、タブレット、またはパソコン)のみ使用可能となります。そのため、どの端末で認証を行うかを事前にご検討ください。スマートフォンの紛失、パソコンの買い替え等が発生した場合は、Azure上でデバイスとアカウントの紐づけ解除が必要となります。デバイスの解除をご希望の場合は、弊社お客様担当までご連絡ください。手順について以下に、それぞれのサインイン方法の手順を記載します。※ご利用の端末や環境により、画面表示が一部異なる場合があります。①MicrosoftAuthenticatorによるサインイン(推奨)スマートフォンまたはタブレットにMicrosoftAuthenticatorをインストールしてください。Microsoftのスマートフォン認証アプリ|MicrosoftSecurityAzureポータルサイト(https://portal.azure.com)にアクセスし、アカウントとパスワードを入力します。MicrosoftAuthenticatorのインストール案内画面が表示されますので、「次へ」を押下します。アカウントのセットアップに関する案内画面が表示されますので、「次へ」を押下します。QRコードが表示されます。この画面は閉じずに、そのままにしておいてください。(スマートフォンまたはタブレットに)インストールしたMicrosoftAuthenticatorを起動し、画面右上の「+」ボタンを押下します。「職場または学校アカウント」を選択します。「QRコードをスキャン」を選択します。手順4で表示されているQRコードをスキャンし、画面の案内に従って「次へ」を選択します。Azureポータルサイト側に表示された番号を、MicrosoftAuthenticatorの画面に入力します。番号の入力が完了すると、自動的に画面が切り替わり、認証が完了します。「次へ」を選択してAzureポータルサイトにサインインしてください。次回以降のサインインについて有効期限が切れた後にAzureポータルサイトへアクセスすると、画面に数字が表示されます。サインイン設定を行ったデバイス(スマートフォンまたはタブレット)でMicrosoftAuthenticatorを起動してください。自動的に数字入力画面が表示されますので、表示された数字を入力することでサインインが可能です。②Webブラウザのアドオン(認証アプリ)によるサインインお使いのパソコンで使用しているブラウザに対応した認証アプリ(アドオン)をインストールします。MicrosoftEdgeAuthenticator:2FAClient-MicrosoftEdgeAddonsGoogleChromeAuthenticator-ChromeウェブストアAzureポータルサイト(https://portal.azure.com)へアクセスし、アカウントとパスワードを入力します。MicrosoftAuthenticatorのインストール案内画面が表示されますが、画面下部の「別の認証アプリを使用します」を選択します。表示された画面で「次へ」を選択します。「画像をスキャンできませんか?」ボタンを押下し、表示された秘密鍵をコピーします。ブラウザの「アドオン」ボタンを押下し、インストールした認証アプリを起動します。認証アプリの「編集」ボタンを押下し、続けて「追加」ボタンを選択します。「手動入力」を選択します。アカウント情報を入力します「発行者」:「Azure」など、識別しやすい名称を入力します。「シークレット」:手順4でコピーした秘密鍵を貼り付けます。入力後、「OK」を選択します。認証アプリにワンタイムパスワードが表示されます。手順3の画面で「次へ」を押下します。コード入力画面が表示されますので、認証アプリに表示されている番号を入力し、「次へ」を選択します。認証が成功すると完了画面が表示されます。「完了」を選択し、Azureポータルサイトにサインインしてください。次回以降のサインインについてサインインのたびに、ワンタイムパスワードの入力が求められます。ブラウザの認証アプリを起動すると、自動的にワンタイムパスワードが表示されます。表示された番号を入力することで、サインインが可能です。<ハードウェアに関するお問い合わせ先>ハードウェアヘルプデスクご利用時間:9時~17時(土日祝日・弊社休業日を除く)電話番号:フリーダイヤル0120-356-599ハードウェアヘルプデスクご利用案内
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2026/03/26 Galileopt DXGalileopt NX-PlusMJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CE
給与システムにおける子ども・子育て支援金、非課税限度額改正対応等のお知らせ
子ども・子育て支援金および通勤費等の非課税限度額に関する改正対応を3月17・18日付けでご提供を開始しましたので下記の通り改めてご案内申し上げます。1.改正対応について(1)子ども・子育て支援金制度の概要子ども・子育て支援金が2026年(令和8年)4月分から健康保険料・介護保険料と合わせて徴収開始されます。詳細はこども家庭庁ホームページの「子ども・子育て支援金制度について」等をご参照ください。(https://www.cfa.go.jp/policies/kodomokosodateshienkinseido)(2)非課税限度額の改正概要2026年(令和8年)4月1日より、非課税限度額の通勤手当・食事代の変更および駐車場等の料金が新設されます。①通勤距離が片道65km以上のひと月当たりの非課税限度額が引き上げられます。※片道2km未満~55km未満の変更はありません。②通勤距離に応じた非課税限度額にひと月当たりの駐車場等の料金相当額が5,000円を上限に加算した金額として新設されます。③会社などが使用者に提供する食事代の非課税限度額が、従来の月額3,500円から7,500円に引き上げられます。システムの運用手順については、詳細資料にて説明しております。2.その他注意事項下記注意事項があります。<子ども・子育て支援金の注意事項><非課税限度額の注意事項>詳細については、ご利用のシリーズ毎に以下の資料をご確認ください。■GalileoptDX/GalileoptNX-Plusをご利用のお客様■MJSLINKDX/MJSLINKNX-Plusをご利用のお客様■ACELINKNX-CEをご利用のお客様
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2026/03/23 MJS税務 DX
【MJS税務 DX(Ver.1.13.0010)】差分リリース
<対応内容>・国税電子申告の令和8年度法人消費税のデータ作成対応・申請・届出書作成の2026年(令和8年)3月23日e-Tax受付開始の法人税関係様式改訂対応・法人税申告書の機能改良および不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJS税務DXVer.1.13.0000の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(ZDX113_0010_ALL.exe:109,926KB)ダウンロード
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2026/03/23 MJS税務 NX-Plus
【MJS税務 NX-Plus(Ver.1.39.0010)】差分リリース
<対応内容>・国税電子申告の令和8年度法人消費税のデータ作成対応・申請・届出書作成の2026年(令和8年)3月23日e-Tax受付開始の法人税関係様式改訂対応・法人税申告書の賃上げ促進税制更新見直し対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJS税務NX-PlusVer.1.39.0000の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(ZNP139_0010_ALL.exe:111,183KB)ダウンロード
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2026/03/23 MJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CEMJS税務 DXMJS税務 NX-Plus
辞書更新プログラム(2026年3月公開分)
MJSアプリケーションで使用している「銀行辞書」、「郵便番号辞書」、「役所辞書」を一括で最新に更新することができます。提供形式は、自己解凍形式(EXE)です。<更新内容>・MJSLINKDX、MJSLINKNX-Plus銀行辞書(2026年1月度版)、郵便番号辞書(2025年12月度版)・ACELINKNX-CE、MJS税務DX、MJS税務NX-Plus銀行辞書(2026年1月度版)、郵便番号辞書(2025年12月度版)、役所辞書(2026年2月度版)・銀行辞書と役所辞書の更新内容は【こちら】をご確認ください。<更新手順>手順1.画面下にある、対象シリーズの〔ダウンロード〕ボタンをクリックします。必ず任意の場所に保存してしてから実行してください。手順2.更新マニュアルをご確認の上、辞書ファイルの更新を行ってください。<注意事項>・各クライアントのMJSアプリケーションが終了していることを確認してから実行してください。・クライアント/サーバー環境の場合には、サーバー側で実行してください。【対象シリーズ:MJSLINKDX、MJSLINKNX-Plus】■辞書更新プログラム(UpdateMLXDIC_260323.EXE:8,886KB)更新マニュアルダウンロード【対象シリーズ:ACELINKNX-CE、MJS税務DX、MJS税務NX-Plus】■辞書更新プログラム(UpdateNXDIC_260323.EXE:8,440KB)更新マニュアルダウンロード
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2026/03/18 Galileopt DXGalileopt NX-PlusMJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CE
給与システムの雇用保険料率に関するご案内
雇用保険の保険料率が2026年(令和8年)4月1日から変更されます。つきましては弊社システムの対応方法についてご案内申し上げます。<変更内容>2026年4月1日から雇用保険の保険料率が以下のように変更されます。●給与では、通常4月支給分から変更後の保険料で徴収しますが、5月支給分から変更後の保険料で徴収する会社もあります。また、賞与の場合は4月支給分から変更後の保険料で徴収します。●保険料率に関する詳細は、厚生労働省のホームページ等をご参照ください。<令和8(2026)年度雇用保険料率のご案内>(https://www.mhlw.go.jp/content/001672589.pdf)<対応方法>詳細については、ご利用のシリーズ毎に以下の資料をご確認ください。■GalileoptDX/GalileoptNX-Plusをご利用のお客様■MJSLINKDX/MJSLINKNX-Plusをご利用のお客様■ACELINKNX-CEをご利用のお客様
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