システム最新情報
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2026/03/23 MJS税務 DX
【MJS税務 DX(Ver.1.13.0010)】差分リリース
<対応内容>・国税電子申告の令和8年度法人消費税のデータ作成対応・申請・届出書作成の2026年(令和8年)3月23日e-Tax受付開始の法人税関係様式改訂対応・法人税申告書の機能改良および不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJS税務DXVer.1.13.0000の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(ZDX113_0010_ALL.exe:109,926KB)ダウンロード
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2026/03/23 MJS税務 NX-Plus
【MJS税務 NX-Plus(Ver.1.39.0010)】差分リリース
<対応内容>・国税電子申告の令和8年度法人消費税のデータ作成対応・申請・届出書作成の2026年(令和8年)3月23日e-Tax受付開始の法人税関係様式改訂対応・法人税申告書の賃上げ促進税制更新見直し対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJS税務NX-PlusVer.1.39.0000の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(ZNP139_0010_ALL.exe:111,183KB)ダウンロード
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2026/03/23 MJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CEMJS税務 DXMJS税務 NX-Plus
辞書更新プログラム(2026年3月公開分)
MJSアプリケーションで使用している「銀行辞書」、「郵便番号辞書」、「役所辞書」を一括で最新に更新することができます。提供形式は、自己解凍形式(EXE)です。<更新内容>・MJSLINKDX、MJSLINKNX-Plus銀行辞書(2026年1月度版)、郵便番号辞書(2025年12月度版)・ACELINKNX-CE、MJS税務DX、MJS税務NX-Plus銀行辞書(2026年1月度版)、郵便番号辞書(2025年12月度版)、役所辞書(2026年2月度版)・銀行辞書と役所辞書の更新内容は【こちら】をご確認ください。<更新手順>手順1.画面下にある、対象シリーズの〔ダウンロード〕ボタンをクリックします。必ず任意の場所に保存してしてから実行してください。手順2.更新マニュアルをご確認の上、辞書ファイルの更新を行ってください。<注意事項>・各クライアントのMJSアプリケーションが終了していることを確認してから実行してください。・クライアント/サーバー環境の場合には、サーバー側で実行してください。【対象シリーズ:MJSLINKDX、MJSLINKNX-Plus】■辞書更新プログラム(UpdateMLXDIC_260323.EXE:8,886KB)更新マニュアルダウンロード【対象シリーズ:ACELINKNX-CE、MJS税務DX、MJS税務NX-Plus】■辞書更新プログラム(UpdateNXDIC_260323.EXE:8,440KB)更新マニュアルダウンロード
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2026/03/18 Galileopt DXGalileopt NX-PlusMJSLINK DXMJSLINK NX-PlusACELINK NX-CE
給与システムの雇用保険料率に関するご案内
雇用保険の保険料率が2026年(令和8年)4月1日から変更されます。つきましては弊社システムの対応方法についてご案内申し上げます。<変更内容>2026年4月1日から雇用保険の保険料率が以下のように変更されます。●給与では、通常4月支給分から変更後の保険料で徴収しますが、5月支給分から変更後の保険料で徴収する会社もあります。また、賞与の場合は4月支給分から変更後の保険料で徴収します。●保険料率に関する詳細は、厚生労働省のホームページ等をご参照ください。<令和8(2026)年度雇用保険料率のご案内>(https://www.mhlw.go.jp/content/001672589.pdf)<対応方法>詳細については、ご利用のシリーズ毎に以下の資料をご確認ください。■GalileoptDX/GalileoptNX-Plusをご利用のお客様■MJSLINKDX/MJSLINKNX-Plusをご利用のお客様■ACELINKNX-CEをご利用のお客様
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2026/03/18 Galileopt DX
【Galileopt DX(Ver.1.12)】インストールプログラム
<対応内容>・財務大将改正対応・給与大将2026年(令和8年)3月改正対応・固定資産管理新リース会計基準対応・リース資産管理新リース会計基準対応・ワークフロー機能改良および不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(MJSA_GDX0112_1_1.iso:4,423,278KB)ダウンロード
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2026/03/18 Galileopt NX-Plus
【Galileopt NX-Plus(Ver.1.22)】インストールプログラム
<対応内容>・財務大将改正対応・給与大将2026年(令和8年)3月改正対応・固定資産管理新リース会計基準対応・リース資産管理新リース会計基準対応・ワークフロー機能改良および不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(MJSA_GNP0122_1_1.iso:3,843,318KB)ダウンロード
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2026/03/18 MJSLINK DX
【MJSLINK DX(Ver.1.15)】インストールプログラム
<対応内容>・財務大将改正対応・財務大将支払管理機能改良対応・給与大将2026年(令和8年)3月改正対応・固定資産管理新リース会計基準対応・リース管理新リース会計基準対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(MJSA_MDX0115_1_1.iso:3,470,582KB)ダウンロード
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2026/03/18 MJSLINK NX-Plus
【MJSLINK NX-Plus(Ver.1.23)】インストールプログラム
<対応内容>・財務大将改正対応・給与大将2026年(令和8年)3月改正対応・固定資産管理新リース会計基準対応・リース管理新リース会計基準対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(MJSA_MXP0123_1_1.iso:3,382,914KB)ダウンロード
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2026/03/18 MJSLINK DX
【MJSLINK DX ワークフロー(Ver.1.14)】インストールプログラム
<対応内容>・ワークフロー機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(MJSA_MDXWF0114_1.iso:3,435,848KB)ダウンロード
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2026/03/17
セキュアストレージサービスの確認方法とバージョンアップについて
すべてのバックアップにおいて、毎日成功しているかどうかを確認することが大切です。セキュアストレージサービスの確認方法と、バージョンアップについてご案内します。<バックアップ確認手順>デスクトップにある[セキュアストレージクライアント]アイコンをダブルクリックします。[データセンター情報]のタブを開きます。バックアップ完了日時が最新の日時になっており、状況が[完了]になっていればバックアップは成功しています。状況が[未完]となっている場合はバックアップが失敗しているので、[レポート]のタブを開き、エラーメッセージを控えた上でハードウェアヘルプデスクへご相談をお願いします。メール通知設定を行うことで、バックアップ結果をメールで受け取ることが可能です。バックアップ障害通知のメールが届いた場合、<バックアップ確認手順>を参考に、エラーを確認いただきますようお願いします。<メール通知設定手順>[各種設定]>[メール通知]>[メール通知機能を使用する]にチェックを入れ、メールアドレス欄に通知を受け取りたいメールアドレスを入力します。設定適用のボタンはなく、他のタブに移動するか、セキュアストレージサービスを閉じることで設定が適用されます。※登録したいメールアドレスが複数ある場合、メールアドレスをカンマ(,)で区切り、5つまで登録可能です。※他の設定項目は、標準設定(下記画像)から変更する必要はありません「受信するメール」の設定項目では、受信したいメールにチェックを入れてください。<バージョンアップ手順>セキュアストレージサービスを起動すると[バージョンアップの確認]のポップアップが表示されることがあります。バージョンアップは不定期で行われ、このメッセージが出てもすぐにバージョンアップする必要はなく、通常通りお使いいただくことが可能です。お時間ある時に、バージョンアップをお願いします。<注意点>バックアップされているデータ量が多い場合、バージョンアップ後の初回のバックアップに時間がかかるケースがあります。夜間にスケジュールされている場合には、翌日の業務開始に影響する可能性が考えられるため、休みの前日にバージョンアップすることをお勧めします。バージョンアップの際、端末(PCやサーバー)の再起動を求められる場合があります。業務に影響しないタイミングでバージョンアップしてください。【すぐにバージョンアップを行う場合】バージョンアップ確認のポップアップで、[はい]をクリックします。インターネットブラウザでインストール画面が表示されるので[Install]をクリックします。[Install]でダウンロードしたファイルを実行するとユーザーアカウント制御が表示されるので「はい」をクリックします。※ユーザーアカウント制御が表示されない場合は4か5が表示されます。端末に.NETFramework4.8がインストールされていない場合、次の画面が表示されますので[インストール]をクリックします。※注意:.NETFramework4.8インストール完了後、Windowsの再起動が必要となります。業務中などでWindowsの再起動ができない場合は、.NETFramework4.8のインストールをキャンセルして、バージョンアップを中止してください。セキュアストレージ含め、端末のバックアップが確保できていることを確認してから.NETFramework4.8のインストールを実施し、バージョンアップを行ってください。別ウィンドウでインストール画面が表示されるので[次へ]をクリックします。[インストール]をクリックします。インストール処理が始まるので、しばらくお待ちください。チェックボックスは変更せずに[完了]をクリックします。残ったインターネットブラウザのインストール画面は[×]で閉じてください。セキュアストレージの[ホーム]タブを開き[最新版がインストールされています]と表示されていればバージョンアップは完了です。※[レポート]タブに[アプリケーションが最新バージョンではありません]と表示されますが、これは[バージョンアップの確認]が表示された際に記録されるもので、バックアップ処理には影響しないので問題ありません。【バージョンアップを延期する場合】[バージョンアップの確認]のポップアップで[いいえ]をクリックしてバージョンアップ画面を閉じます。【後ほどバージョンアップを行う場合】セキュアストレージの[ホーム]タブを開き[セキュアストレージサービスVer×.××のインストール]をクリックします。[はい]をクリックします。インストール画面が表示されるので[Install]をクリックし、【すぐにバージョンアップを行う場合】の手順3以降と同じ操作でバージョンアップします。<ハードウェアに関するお問い合わせ先>ハードウェアヘルプデスクご利用時間:9時~17時(土日祝日・弊社休業日を除く)電話番号:フリーダイヤル0120-356-599ハードウェアヘルプデスクご利用案内
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