GWP最新情報
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2026/11/04 更新プログラム
【Galileopt DX 差分更新(Ver.1.13.05)/ 改正更新 (Ver.1.13)令和8年11月版】差分リリース
<対応内容>・給与大将「令和8年分年末調整対応」(改正2次対応)・ワークフロー不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(GalileoptDXV11305.exe:238,531KB)ダウンロード〇改正更新プログラムのご提供について今回、ご提供するプログラムは、オンラインアップデートでご提供するプログラムとは別に「改正更新プログラム令和8年11月版(Ver.1.13)」があります。「改正更新プログラム」は、改正システムのご利用のみ停止することでバージョンアップが可能になります。<注意点>改正に伴う機能しか提供されず、その他の改良や修正機能は提供されません。ご提供内容に関しては、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・バージョンアップの方法につきましては、「改正更新ツール操作マニュアル」を参照してください。・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・本プログラムは以前にインストールした差分プログラムの適用状況にかかわらずバージョンアップが可能です。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップは不要です。■改正更新プログラム(R08.11_HAPLegalReform_FX4.exe:91,967KB)ダウンロード
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2026/11/04 更新プログラム
【Galileopt NX-Plus 差分更新(Ver.1.23.05)/改正更新 (Ver.1.23)令和8年11月版】差分リリース
<対応内容>・給与大将「令和8年分年末調整対応」(改正2次対応)・ワークフロー不具合対応・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップが必要です。■更新プログラム(GalileoptPlusV12305.exe:251,613KB)ダウンロード〇改正更新プログラムのご提供について今回、ご提供するプログラムは、オンラインアップデートでご提供するプログラムとは別に「改正更新プログラム令和8年11月版(Ver.1.23)」があります。「改正更新プログラム」は、改正システムのご利用のみ停止することでバージョンアップが可能になります。<注意点>改正に伴う機能しか提供されず、その他の改良や修正機能は提供されません。ご提供内容に関しては、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・バージョンアップの方法につきましては、「改正更新ツール操作マニュアル」を参照してください。・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・本プログラムは以前にインストールした差分プログラムの適用状況にかかわらずバージョンアップが可能です。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップは不要です。■改正更新プログラム(R08.11_HAPLegalReform_FX3.exe:92,455KB)ダウンロード
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2026/11/04 更新プログラム
【MJSLINK DX(Ver.1.16.0500)】差分リリース
<対応内容>・給与大将「令和8年分年末調整対応」(改正2次対応)・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJSLINKDXVer.1.16.0400の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(ML-DX116_0500.exe:428,956KB)ダウンロード
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2026/11/04 更新プログラム
【MJSLINK NX-Plus(Ver.1.24.0500)】差分リリース
<対応内容>・給与大将「令和8年分年末調整対応」(改正2次対応)・各システムの機能改良および不具合対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。●オンラインアップデートをご利用のお客様本差分プログラムは、オンラインアップデートで自動更新されますのでバージョンアップの必要はありません。●オンラインアップデートをご利用されていないお客様本差分プログラムのダウンロードおよびバージョンアップが必要です。必ず、MJSLINKNX-PlusVer.1.24.0400の環境へ適用してください。以下「○バージョンアップの注意事項」をご確認の上、バージョンアップをしてください。※差分プログラムが自動更新されるオンラインアップデートのご利用を推奨しております。○バージョンアップの注意事項バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。バージョンアップを行う前に、必ずデータバックアップをしてください。■更新プログラム(MLX-Plus124_0500.exe:445,040KB)ダウンロード
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2026/11/04 更新プログラム
【MJS税務 DX(Ver.1.15.0000)】インストールプログラム
最新のインストールプログラム(DVDイメージ)を公開いたします。新規インストール・パソコンの入替えが必要な際に、お手元にメディア(DVD)がない場合にご利用ください。<インストール方法について>インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について■インストールプログラム(zmdx_web_v115.iso:2,376,474KB)<注意点について>■このプログラムでインストールを行ったときは、必ずオンラインアップデートも行って最新のプログラムに更新してからシステムをご利用ください。■オンラインアップデートの詳細については、こちらを参照してください。ダウンロード
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2026/11/04 更新プログラム
【ACELINK NX-CE(Ver.2.14.0000)】インストールプログラム
最新のインストールプログラム(DVDイメージ)を公開いたします。新規インストール・パソコンの入替えが必要な際に、お手元にメディア(DVD)がない場合にご利用ください。<インストール方法について>インストール方法については、以下の資料を参照してください。■インストールプログラム(ISOファイル)を使用したインストール方法について■インストールプログラム(nxce_web_v214.iso:4,581,732KB)<注意点について>■このプログラムでインストールを行ったときは、必ずオンラインアップデートも行って最新のプログラムに更新してからシステムをご利用ください。■オンラインアップデートの詳細については、こちらを参照してください。ダウンロード
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2026/11/02 お知らせ
国税庁「年末調整がよくわかるページ(令和8年分)」を公表【人気記事ランキング】
2026年10月にアクセス数の多かった記事のランキングを発表します。1位税務ニュース国税庁「年末調整がよくわかるページ(令和8年分)」を公表国税庁はこのほど「年末調整がよくわかるページ(令和8年分)」を公表した。これは、会社などの源泉徴収義務者が行う年末調整に関して必要な情報を掲載している国税庁ホームページ上の総合案内である。このページでは、年末調整の手順等を解説した動画やパンフレットをはじめ、各種申告書の記載例、法定調書の書き方、チェック表、Q&A、計算シートなど年末調整に必要な情報を確認できるようになっている。令和8年度において特に注意すべき点として挙げられているのが所得税に関する制度改正である。続きを読む2位税務ニュース国税庁「税務調査等における帳簿等データの提出依頼等に関するQ&A」を公表国税庁は10月14日、「税務調査等における帳簿等データの提出依頼等に関するQ&A」を公表した。内容については、3つの項目が挙げられており、各項目の概要は以下のとおりである。1実地の調査前のデータ提出依頼に関する事項提出を求める趣旨について、調査後に実施していた帳簿等の確認作業の一部について、調査までに実施することが可能となるため、調査の効率化が図られ、調査期間や調査による拘束時間の短縮が期待できるなど納税者等の負担軽減にもつながるとしている。続きを読む3位税務ニュース国税庁「消費税率引き下げ特設サイト」を公開国税庁は9月15日、「消費税率引き下げ特設サイト」(以下「特設サイト」)を開設した。これは、政府が9月15日に閣議決定した「飲食料品消費税率の臨時的な引き下げ及び就業者負担軽減支援金の導入に関する大綱」(令和8年9月15日閣議決定)において示された改正案の制度内容(飲食料品に係る2年間の消費税率引き下げ)を関係府省庁はできる限り早急に公表し、広報活動を開始するとともに、国民や地方自治体への丁寧な周知広報を行うこととされたことを踏まえ、特設サイトの開設及び関係資料の掲載を行った。続きを読む4位税務ニュース経団連「令和9年度税制改正に関する提言」を公表経団連(「一般社団法人日本経済団体連合会」のこと)は9月15日、「令和9年度税制改正に関する提言」を公表した。これは、経団連が毎年、発表している税制改正へ向けての提言であり、今回は令和9年度税制改正に対して「投資牽引型経済の実現に向けて」と題し、意見を行っている。わが国が持続的に発展するためには、人口減少・少子高齢化、国際情勢の変化、AIの急速な発展・普及など、取り巻く環境が大きく変化する中で、持続可能で強靭な経済社会の構築と成長力の強化を進めていくことや税・財政・社会保障一体改革の推進が不可欠である。続きを読む5位AI活用術生成AI活用術【画像編】プレゼン資料用のイラストをAIで生成プレゼン資料や社内報告書を作るとき、「もう少し視覚的に伝えたい」「イラストや図が欲しいけど、探すのが面倒…」と感じたことはありませんか?そんなときに活躍するのが、生成AIによる画像生成です。活用例:プレゼン資料用イラストの生成生成AIは、テキストで指示するだけで、目的に合ったイラストや図解を瞬時に作成してくれます。AIは、抽象的なテーマでもわかりやすく・見栄えよく表現してくれるため、資料の説得力がぐっと高まります。続きを読むこちらもオススメ急激な生成AIの普及・想定外のセキュリティリスク「今、企業に求められるセキュリティ対策とは?」生成AIの普及に伴う新たなリスクも含め、入口対策・内部対策・バックアップまで、貴社の課題に合わせてMJSがトータルでご提案します。詳細を見る6位税務ニュース約束手形の利用廃止を踏まえたサプライチェーン全体での支払の適正化について中小企業庁と公正取引委員会は9月2日、約束手形の利用廃止を踏まえたサプライチェーン全体での支払の適正化を推進するため、各事業者団体等に対して要請を行った。令和8年1月施行の中小受託取引適正化法(以下、「取適法」という。)に加え、令和9年4月からは、独占禁止法上の「製造委託等に係る代金の支払に関する特定の不公正な取引方法」(以下、「告示」という。)が施行される。告示は、取適法の対象とならない取引であっても、製造委託等を行った事業者が当該製造委託等を受けた事業者に対して、製造委託等代金を給付の受領から起算して60日の期間経過後なお支払わないことを禁止するものであり、サプライチェーン全体での支払の適正化をより一層推進するものである。続きを読む7位税務ニュース不正アクセスによる漏えい等の事案を踏まえた対応についての注意喚起(国家サイバー統括室)内閣官房国家サイバー統括室は、10月14日、「不正アクセスによる漏えい等の事案を踏まえた対応についての注意喚起等について」として、不正アクセスによる個人情報等の漏えい事案が、幅広い分野の事業者・団体等で相次いで発生していることをうけ、国家サイバー統括室をはじめ関係機関で、漏えいした情報の悪用による被害を防ぐための対策等に関する注意喚起を行っていることを公表し、各機関の注意喚起や対策に関する情報をまとめて掲載しているウェブサイト情報を公表した。続きを読む8位税ワンポイント税務調査はどこから「違法」になるのか9月から12月にかけては、税務調査が活発に実施される時期である。突然の調査予告に「なぜ自社が選ばれたのか」と不満を感じることもあるだろう。また、実際に調査が始まれば、調査の進め方や資料の提出要求、調査官の言動などに疑問や不満を抱くこともある。しかし、調査官が法令に基づいて行う質問検査については、納税者にはこれを受忍する義務がある。調査対象となったことに納得できない、あるいは調査官の態度が気に入らないという理由だけで、税務調査そのものを拒むことはできない。続きを読む9位税ワンポイント役員退職金を分割支給する場合の損金算入時期と源泉徴収役員の退任や分掌変更に際し、資金的余裕がないために役員退職金を分割払いする場合、いつ損金算入できるのか。また、源泉徴収はどのように行うのが適切だろうか。法人税基本通達9-2-28(注1)は、役員退職給与の損金算入時期を、原則として株主総会の決議等によりその額が具体的に確定した日の属する事業年度としている。ただし、法人が実際に退職給与を支払った事業年度に、その支払額を損金経理した場合には、その処理も認めている。したがって、分割支給する場合には、総額が確定した事業年度に全額を損金経理して未払分を「未払金」とする「確定年度基準」と、各回の支給額を実際に支給した事業年度に損金経理する「支給年度基準」という2つの処理が考えられる。続きを読む10位審査事例経理を任せていた妻が売上除外。預金が増え、事業用資産も購入できた。夫の仮装・隠ぺい行為と同視され、最長の7年分を遡って修正申告のうえ、重加算税が課される(棄却)【裁決のポイント】重加算税(国税通則法第68条)は、隠蔽または仮装したところに基づき納税申告書を提出していた場合に過少申告加算税に代えて課される。税務署による更正処分は、原則、その納税義務の成立の日から5年を経過した日以後はすることができないが(期間制限)、「偽りその他不正の行為」によりその全部又は一部の税額を免れていた場合は、期間制限にかかわらず、7年を経過する日まですることができるとされている(国税通則法第70条)。続きを読むこちらもオススメ急激な生成AIの普及・想定外のセキュリティリスク「今、企業に求められるセキュリティ対策とは?」生成AIの普及に伴う新たなリスクも含め、入口対策・内部対策・バックアップまで、貴社の課題に合わせてMJSがトータルでご提案します。詳細を見る
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2026/11/02 お知らせ
QUOカード1,000円分が当たる読者アンケート実施中!月刊誌『Monthly Report』最新号を公開しました
月刊誌『MonthlyReport214号(11月号)』が公開されました。今月の巻頭特別記事では、「飲食料品消費税率1%への引下げ早わかりガイド特例と業種別対応のポイント」と題し、制度の概要と実務の重要ポイントを厳選・整理して解説しています。令和9年4月1日の消費税率引下げまで5か月を切りました。早めに準備をしておくと安心です※本稿は令和8年10月8日時点の情報に基づいて作成しています。この内容は、今後、法案が国会に提出され、審議を経た上で可決・成立した場合のものです。月刊誌『MonthlyReport』はこちら月刊誌『MonthlyReport』は当社のユーザー様にお届けしているビジネス情報誌です。MJS税経システム研究所では、毎月、月刊誌『MonthlyReport』を編集・制作しております。「簡潔に読みやすく、身近に親しみやすく」をコンセプトに、税務や経営の最新トレンドと実務ノウハウをお届けします。
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2026/10/30 ソフト運用情報
外国人向け消費税免税制度(リファンド方式)への移行に伴うMJSシステムの対応について
令和7年度税制改正により、外国人向け消費税免税制度(輸出物品販売場制度)が2026年(令和8年)11月1日から「リファンド方式」に移行します。MJSシステムの対応方針と、免税店を経営されている場合にご対応いただきたい運用について、下記のとおりお知らせいたします。1.2026年11月1日から変わること2026年(令和8年)11月1日から、免税店(輸出物品販売場)の制度が「リファンド方式」に移行します。リファンド方式では、免税店では販売時に課税売上として計上し、税関の確認後に課税売上から輸出売上へ振り替え、消費税相当額を購入者へ返金するため、免税販売時の会計処理(消費税コードの入力方法)が変わります(リファンド方式の流れは詳細資料に掲載)。2.MJSシステムの対応についてMJSシステムにおいては、リファンド方式への対応は行いません。財務・会計システムおよび販売システムとも、既存の仕訳入力・売上入力および消費税コード(税区分)を用いた運用にてご対応いただきます(具体的な運用方法は「3.ご対応いただくこと」をご確認ください)。3.ご対応いただくこと免税店(輸出物品販売場)を経営されている場合、2026年11月1日以後の免税販売は、これまでのように「輸出売上」では入力せず、「課税売上」で入力し(販売システムをご利用の場合は販売システム側で「課税売上」として計上)、税関確認情報をもとに後から「輸出売上」へ振替仕訳を入力してください。販売システムをご利用の場合も、輸出売上への振替は会計システム側で行います。返金後は振替時に計上した未払金を消し込み、科目別消費税・定型仕訳等(販売システムの商品マスタ等も同様)で免税販売の消費税コードを「輸出売上」として設定している場合は、「課税売上」への見直しが必要です。4.会計処理(課税売上から輸出売上への振替)について商品販売時にいったん課税売上として計上した取引は、税関確認情報の保存により免税要件を満たした後に輸出売上へ振り替える必要があり、振替は税関確認情報の取得の都度でも、月次等の一定のタイミングで一括してでも行えます。課税期間をまたぐ場合は、販売した期の申告を修正するのではなく、販売した期に課税売上げとし、税関確認情報を保存した期に免税売上げとする処理を継続して行うことを条件に、保存した期において調整することも認められます(仕訳例は詳細資料に掲載)。5.よくあるご質問Q1.課税売上から輸出売上への振替は、どのように行うのですか。A.現在、該当売上を一覧から選択して税区分を一括変更する機能の提供はございません。振替伝票(仕訳入力)によりご対応をお願いいたします。Q2.対象となる取引は一括で選択できますか。A.月次等の一定のタイミングで一括して振り替える方法が認められているため、1件ずつ振り替える必要はなく、期間の合計額をもとに振替伝票を入力(仕訳入力)する運用が可能です。ただし、一括して計上する場合には、売上計上した際の消費税額と端数処理による誤差が出る場合があります。特に内税入力(消費税コード:10)で処理している場合はご注意ください。Q3.税関確認情報はどこで確認するのですか。A.ご利用の免税システム(POS等)を通じて、国税庁の免税販売管理システムから取得します。承認送受信事業者へ委託している場合は、委託先から提供されます。Q4.税関の確認が受けられなかった場合はどうなりますか。A.販売時に計上した課税売上のままとなり、振替および返金は行いません。6.参考サイト国税庁輸出物品販売場制度のリファンド方式への見直し全国免税店協会「リファンド方式」特設サイト観光庁【免税店向け】新制度(リファンド方式)に関する情報詳細につきましては、【こちら】の資料をご確認ください。
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関連項目 ソフト運用情報,Galileopt DX,Galileopt NX-Plus,MJSLINK DX,MJSLINK NX-Plus,ACELINK NX-CE,MJS税務 DX,MJS税務 NX-Plus -
2026/10/30 更新プログラム
【Galileopt NX-Plus(Ver.1.23.04)】差分リリース
<対応内容>・財務大将MJSe-ドキュメントCloud接続仕様変更対応詳細については、「更新プログラム提供のご案内」をご参照ください。<インストールの注意事項>・バージョンアップの方法につきましては、「差分更新ツール操作マニュアル」をご参照ください。・バージョンアップを行う前に、必ずデータをバックアップしてください。・クライアントおよびWebクライアントのセットアップは不要です。■更新プログラム(GalileoptPlusV12304.exe:120,466KB)ダウンロード
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関連項目 更新プログラム,Galileopt NX-Plus
371 件中 (1-10件表示)




